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  • 2020年9月16日


  • 2020年9月16日

    干支のぬいぐるみ他 商品エピソード

    こちらでは(株)クニヨシの代表的な商品の誕生秘話など、開発・商品化にまつわるエピソードをご紹介します。

    まずは、看板商品である、干支のぬいぐるみの誕生ストーリーをご紹介いたします。【社長談】

    2005年 10月某日

    青い看板の大手コンビニの岡山地区事務所で、バイヤーへ犬のぬいぐるみを提案した時のこと。
    「ありきたりのぬいぐるみでは面白くない。」と突っ返されてしまいました。

    しかし、ここで怯んではいられない!
    たまたま翌年が戌年であることに気がついた私は、取って付けたように絵馬風のタグを付けて犬のぬいぐるみを提案しました。
    再び、バイヤーを訪問し、サンプルを提示・・・
    「面白い、やってみよう!」ということになり、2005年12月にワンワン大集合という企画で, 絵馬風のタグを付けた犬のぬいぐるみが誕生!
    青い看板の大手コンビニの中国・四国地区で販売致しました。

    これが良く売れたため、翌2006年の亥年には、ぬいぐるみメーカーの(株)シナダ様とタイアップ企画で「開運招きうり坊」を (当時)コンビニのサンクスで発売致しました。
    その後、お客様のご支持をいただき、干支のぬいぐるみは、現在に至っております。

    ☆☆☆「フォトコーナー」にて、歴代の干支のぬいぐるみをご紹介してまいります☆☆☆
    「あ!懐かしい~!」「おっ!これ持ってるー!」などなど、ぜひお楽しみながらご覧ください。


    【開運招き丑 売価について】

    2019年に消費税が8% から 10%へ上がりました。
    2018年に発売した干支のぬいぐるみ 開運招きうり坊は税込680円(本体価格630円)でした。

    さて、2019年に発売する 開運招きまうーす!の売価をいくらにするか悩みました。
    本体価格を630円にすると税込693円。
    あまり切りの良い数字ではありませんね。

    そこで、今までと同じ税込680円で売れるようにしようということになりました。
    生産地 中国の人件費は毎年じわじわと上昇しています。
    そんな中、素材のグレードを落とさず、特注していた生地を 市販の生地にすることでコストを少し抑えられました。

    特注生地は、弊社が色や材質を指定できるので他社ではまねができない生地となります。
    しかし、干支のぬいぐるみは なるべく手軽な価格で多くのお客様に楽しんでいただくことを考えました。
    ほんの少しのコストダウンですが、弊社はこれからもお客様と共に歩んで参りたいと考えております。


    不思議な『クリスタルガーデン』についてのエピソードをご紹介いたします。【社長談】

    2015年4月 私は、香港ギフトショーの台湾ブースでおもしろいモノを見ました。
    粉末(リン酸アンモニウム)を熱湯で溶かし、擬似水晶ができるというアイテムです
    完成するまでに10日~2週間かかるこのアイテムは、マジッククリスタルという名称でした。
    今まで、あまり見たことが無いアイテムに私は、心惹かれました。

    私は、台湾のメーカーとつたない英文を駆使し、電子メールで連絡を取りました。
    その結果、私は、2015年6月に台湾へ行くことになりました。

    今でこそ、台湾桃園国際空港は、MRT(鉄道)で台北まで行けますが、当時はまだ開業していませんでした。
    私は、台湾桃園国際空港へメーカーの社長に迎えに来てもらうことにしました
    私達は、4月の香港ギフトショー以来、久しぶりに会うためにお互いの顔を忘れていました。
    私達が再び出会うまで、約1時間ほど時間を費やしました。

    私達は、昼食をしながら自己紹介をしました
    マジッククリスタルを製造する社長は、学者風な職人気質の方で化学変化を楽しむケミカル玩具の開発が得意でした。

    商談を進めてく私に彼がひとこと言いました。
    「マジッククリスタルは、日本でも販売されている。あなたは、クリスタルガーデンという名称で販売しなさい」
    彼は、「クリスタルガーデン」を日本で商標登録していました
    私は、彼のすすめをありがたく受けて、「クリスタルガーデン」という名称でこの製品を発売することにしました
    そして、「クリスタルガーデン」は、今に続いています。

    この擬似クリスタル製作キットは、作り方によっていろんな形ができあがります
    ひとつとして同じ擬似クリスタルはできません。
    「クリスタルガーデン」は、心穏やかに楽しんでいただくケミカル玩具なのです。

    【シリーズ色々・・・ネットショップもぜひご覧ください】
    https://kuniyoshi-tokyo.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2426749&csid=0


    ここからは、皆様に愛され続けております『ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ』についてのエピソードをご紹介いたします。【社長談】

    私の会社は、創業以来、コンビニなどへ低価格の催事品や玩具を納めていました。
    2015年の春、お取引先様(大手玩具商社)の担当者様から980円のぬいぐるみを作ってほしいと依頼がありました。
    年末のクリスマスシーズンに販売したいとおっしゃいました。

    これまでにコンビニのお客様をターゲットとした600円台のぬいぐるみしか作ったことがありませんでした。
    それからは、ぬいぐるみを販売している玩具店や専門店を回って、市場調査をしました。
    玩具店や専門店は、豊富にぬいぐるみがあり、価格も500円台から大きなぬいぐるみは、1万円以上でした。
    店頭にある多くの種類から選ぶには、価格帯が広くても良いのでしょう。
    しかし、コンビニは違います。お店の面積が小さいため、せいぜい2~3品しか陳列できません。
    つまり、お客様が欲しいと思う(1)価格 (2)品質 でなければ買っていただけないと思いました。

    私たちは、お取引先様とかなりの回数、ディスカッションしました。

    (1)価格に見合った品質、生地の柔らかさ、しなやかさ、手触りの良さ。
    (2)胴体のふわふわ感。綿の分量に細心の注意を払いました。
    (3)ぬいぐるみの表情・・・かわいくなければダメ!

    そうこうして、やっと出来上がったのが「ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ」です。
    その年によって、人気犬種が変わります。
    犬種の流行を追いながら、その後も「ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ」を発売しました。
    お客様に喜んでいただくために、私たちは、これからも努力して参ります。


    ここからは、弊社でも人気の「育てる卵シリーズ」の販売に至った経緯を紹介いたします。
    歴代、様々な形のものを提供してきました。懐かしんで(?)ご覧ください。【社長談】

    2005年頃だったと思います。
    たまご形の中に水で膨らむフィギュアが入った玩具をある玩具メーカー様から紹介されました。
    水で膨らむフィギュアは、かなり前から出回っていました。
    これをたまご形に入れる。
    フィギュアが水の中で大きくなり、2日~4日でたまご形の殻を破って出てくる玩具です。

    私たちは、2006年に恐竜バージョンを発売しました。
    たまご形からフィギュアが殻を破るまで、どんな恐竜が出現するかわからない面白さがあり、とても多くのお客様にお買い求めいただきました。

    育てるたまごシリーズは、男の子向けの商品でした。
    年を追うごとに女の子向けの製品が好調となりました。
    出現したかわいいフィギュアをコレクションされると聞きました。

    大切にされて、幸せなフィギュアたちです。

    下記が弊社 育てるたまごシリーズの発売年史です。

    <育てるたまご発売年史>
    2006年
    ・育てる恐竜のたまご

    2007年
    ・育てる恐竜のたまご ジュラ紀編
    ・育てる爬虫類のたまご
    ・育てる恐竜のたまご 白亜紀編
    ・育てるエイリアンのたまご

    2008年
    ・育てるエイリアンのたまご2
    ・育てるカブトムシのたまご

    2009年
    ・育てるカブトムシクワガタのたまご 第一弾
    ・育てるカブトムシクワガタのたまご 第二弾
    ・育てるドラゴンのたまご

    2010年
    ・育てるカブトムシクワガタのたまご
    ・育てる新 恐竜のたまご
    ・育てるドラゴンのたまご 第二弾

    2011年
    ・育てるドラゴンの卵 第三弾
    ・モンスターのたまご(発売せず)

    2012年
    ・新ドラゴンの卵
    ・新カブトムシクワガタの卵
    ・新恐竜の卵
    ・新ドラゴンの卵 第二弾

    2013年
    ・新ドラゴンの卵 魔流列伝
    ・白亜紀 恐竜の卵
    ・新ドラゴンの卵 魔流列伝2

    2014年
    ・にこぴよの卵
    ・未確認生物の卵
    ・カブトムシクワガタの卵
    ・にこぴよの卵2
    ・宇宙人の卵

    2015年
    ・ねばーるくんの卵
    ・ことり隊の卵
    ・にこぴよの卵3

    2017年
    ・ことり隊の卵2

    2019年
    ・ことり隊の卵3


    ここからは、『ノンキャラクター動物ぬいぐるみ』の販売に至った経緯を紹介いたします。【社長談】

    2014年 6月
    コンビニ用 クリスマス向けに仔犬ぬいぐるみの依頼がお取引先様からありました。
    売価は980円。

    弊社は それまでに、500~600円くらいの小さなぬいぐるみを作っていました。
    高さ14cm以上で1000円近いぬいぐるみを製造するのは初めてのことです。

    製品名は「ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ」
    仔犬と銘打っている為、かわいらしさが求められました。
    大きくて、かわいい・・・難しい作業です。

    目のサイズ 10mm、12mm、14mmを比較検討しました。
    からだのサイズなどを考えて 12mmの目を選択しました。

    顔の表情もリアルな感じやコケティッシュな感じなど、数回試作を繰り返しました。
    2か月かけて、8月に仕様が決まり、9月から「ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ」を中国で生産しました。

    2014年12月に 「ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ」を発売。
    多くのお客様にお買い上げいただき、ほっと胸をなでおろしました。

    「ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ」は2019年まで5年間 販売致しました。
    ご愛顧いただいたお客様に感謝致します。

    2020年 お取引先様からのご依頼により、森の動物をテーマにしたぬいぐるみを生産致します。
    森の動物 「クマ」「うさぎ」「リス」「きつね」をラインナップしました。
    売価は1200円(税別)
    高さ約20cm
    かなりボリュームがあるぬいぐるみです。

    こちらもみなさまにかわいがっていただけたら、うれしいです。



  • 2020年9月16日

    社長の出張日誌

    こちらでは、社長が海外を含めた出張時に出会った風景やエピソードをご紹介します。

    のんびり更新して参りますので、どうぞご期待ください。

    Vol.1【香港・中国へ】

    私が香港・中国へ初めて渡ったのは、2004年です。
    ある社長達に誘われるがまま、1月に香港のTOY&GAME SHOW(展示会)へ行きました。
    香港は、1995年にイギリスから中国へ返還されてから9年経っていました。
    この時の香港には、まだ燃えよドラゴンなどでおなじみのブルース・リー的な懐かしさがありました。
    道路まで張り出した大きな電飾看板。白いシャツから汗を吹き出しながら働く人々。
    九龍公園で太極拳を楽しむご老人方。私には、懐かしい世界でした。

    この時、私が困ったのは、言葉の問題。
    香港は、英語でコミュニケーションが取れます。
    しかし、私は、英会話が得意ではなかった。
    カタコトの英語・・・英単語でやり取りしたことを思い出します。


    2004年の4月、私は、香港のギフトショーへ行きました。
    この頃、香港 九龍の街は、いろんなところで工事が行われていました。
    ひとつは、ビルの改築です。
    ジャッキー・チェンの映画でもよく出てくる竹の足場をいたる所で見ました。
    もうひとつは、地下鉄の路線延長工事や地下歩道の工事でした。


    やがて2010年頃から九龍 尖沙咀(チムサチョイ)は、きれいで便利な街に変わっていきました。

    私は、香港ギフトショーの合間に電車で広東省深セン市へ行って来ました。
    2003年に知り合った中国の友達が深セン市に住んでいました。
    タクシーでホンハム駅へ行き、KCR(今は、MTR東鉄線)で羅湖駅で下車しました。
    ここで生まれて初めて中華人民共和国の地を踏みました。
    日本人は、中国へ入国するのにビザの取得が必要ありません。
    しかし、中国のイミグレーションは、笑顔が無い重い雰囲気でした。
    私は、とても緊張しました。
    まだ、スマホで国際電話を頻繁にかけられる環境ではありませんでしたが私は、深セン市の友達とスムースに会うことができました。


    中国側の羅湖駅前は、大々的な工事中でした。
    道路も工事中だったため、クルマは駅まで入って来られませんでした。
    私達は、工事の現場を迂回し、駅から約1km先に駐車していたクルマに乗り込みました。

    私は、友達に中国の工場を案内してもらいました。
    工場には、地方から出てきた工員さんが多く、住み込みで働いていました。
    彼らの月給は、日本円で4000円~8000円。
    彼らの服装は、衛生的ではありませんでした。彼らが支給される食事も豪華ではありませんでした。
    (今の中国の工場は、かなり近代的に変貌しています)
    私が子どもの頃の日本を思い出しました。
    日本のトイレは、汲み取り式が大半でした。肉屋のコロッケやカレーライスがごちそうでした。
    やがて日本の大都市には高層ビルが建ち始め、空はスモッグで覆われる。
    中国は、この道を歩き始めたことを知りました。


    2004年9月、私は、100円玩具の買い付けのためにある玩具メーカーの社長と広東省汕頭市へ行くことになります。
    今でこそ広東省汕頭市へは、新幹線(中国鉄路高速:和諧号)で楽に行くことができます。
    当時は、新幹線がありませんでした。私達は、深セン市からバスで汕頭市を目指しました。

    汕頭市へは、約4時間かかります。夕方乗ったバスの車窓から大地に沈み夕陽を見ました。
    私は、日本で海に沈む夕陽を見ることはあります。大地に夕陽が沈むのは、この時が初めての経験でした。
    どこまでも続く大陸の大地に夕陽が沈む姿を見た時、「こんなに広い世界があるんだぁ!今まで何をくよくよ悩んでいたのか?」と思いました。


    初めて行った汕頭市のホテルで私は、パスポートを無くしかけました。頭の中は、真っ白。
    結局、私のパスポートは、ホテルのフロントにありました。日本のホテルのように宿泊客に紛失物を連絡してくることはありません。
    すべてが自己責任の世界です。それ以来、私はウェストポートで財布やパスポートを管理することにしました。
    いつも決まったところに必要なモノを入れておく管理方法にしました。


    翌日、玩具メーカーの社長と玩具商社や工場を見に行きました。
    玩具メーカーの社長は、ギャンブルもやらなければ、お酒も飲まないストイックなタイプ。
    ところが玩具の話となるとサンプルで子どものように遊び始めました。遊んで製品の良否を判断しているのです。
    まさしくプロフェッショナル!私に欠けているところを垣間見ました。
    この玩具メーカーの社長とは、今でもお取引があります。

    私は、その翌日に汕頭市を後にして、ひとり バスで深セン市へ向かいました。
    バスに乗る時、玩具メーカーの社長が「ほんま、帰りはりますの?」と言いました。
    私には、帰る理由がありました。私は、東京-香港の安い航空チケットを買っていました。
    このチケットは、乗る飛行機が決まっています。乗る日の便を変えることができなかったのです。
    そんなわけで、私は 汕頭市 → 深セン市(羅湖駅) →イミグレーション→ 羅湖駅(香港) → 尖沙咀(チムサチョイ)へ戻りました。
    私は、まったくトラブルが無く、翌日 日本へ着きました。

    2004年、私には忘れられない年です。


    Vol.2【2005年 香港からマカオへ】

    2005年7月 私は、ある小売りチェーンのバイヤーを香港の展示会へアテンドしました。
    その時は、台湾出身のメーカーさん、電気小物のメーカーさんと一緒でした。
    台湾出身のメーカーさんは、その後 日本人に帰化します。
    台湾の人は、日本が好きですね。

    我々は、展示会場を視察し、夕食後、台湾出身のメーカーさんが「今からマカオへ行きませんか?」と言いました。
    午後10時になろうかという時刻です。
    「こんな時間にマカオへ行く船があるの?」みんなは、彼に聞きました。
    「マカオまでの船は、24時間動いているよ!」
    驚いたことにその話は、事実でした。

    深夜、香港からマカオまでの船旅は、危険なこともあるのでおすすめしません。
    私たちは、意を決して、深夜にマカオへ旅立ちました。
    尖沙咀から上環フェリーターミナルへ着いたのが午後11時。
    ここからマカオまで1時間ジェットフェリーに乗りました。1時間後、船からマカオが見えました。マカオは、明るく光り輝いていました。

    マカオのフェリーターミナルからセナド広場までタクシーに乗りました。
    私達は、有名な観光地 聖ポール天主堂跡が見たかったのです。
    ところがタクシードライバーに英語が通じません。マカオは、ポルトガル領だったので約100年 ポルトガル語が公用語でした。
    当時は、英語を話す人が少なかったのです。
    タクシーはあるホテルに停まりました。ドライバーは、ホテルのドアボーイに通訳を頼んでいました。
    実は、ドアボーイも英語が得意ではありませんでした。
    何とか、タクシーでセナド広場にたどり着き、我々は、誰もいない聖ポール天主堂跡を観光しました。
    当時のデジカメは、夜の写真に適していません。フラッシュを焚くと人しか映りませんが良い思い出になりました。

    我々は、カジノで軽くスロットマシンに挑戦した後、午前3時のジェットフェリーで香港へ戻りました。
    残念ながら誰もスロットマシンで良い思いはできませんでした。


    Vol.3【2013年10月 Kさん、Iさん【SNSで不思議な出会い】】

    2013年の秋、私は香港MEGA SHOWを視察する準備をしていました。
    たまたま、2012年から始めたSNSで以前いた会社の先輩と知り合いました。
    それまで先輩とは約20年間 音信不通でした。
    連絡先も知りませんでした。

    先輩はすでに会社を辞めて 中国 広東省 深セン市で仕事をしていました。
    アホな私と違い 中国語はネイティブ状態。
    中国でバリバリ仕事をこなしていました。

    私は、先輩とSNSで連絡を取りました。
    先輩は私に会いに香港まで来てくれると言いました。

    私たちは香港島の香港駅で待ち合わせをしました。
    私は 海外で、20年もお会いしていない日本人の先輩と香港で久しぶりにお会いする「不思議」を経験しました。
    私たちは20年の空白がなかったように食事をし、昔話に花を咲かせました。

    私は先輩に明日 中国(広東省 深セン市)へ行くことを話をしました。
    先輩は「明日も深センで会おうや」と言ってくれました。

    翌日、私の友達(中国人)と3人で夕食しました。
    青島ビールがいつもより美味しかったです。

    2014年にはさらにSNSで以前いた会社のもうひとりの先輩とも知り合い、3人で澳門へ行くことができました。

    その後、先輩は2015年に上海へ異動。
    私は先輩を訪ねて 上海へも行くようになりました。
    インターネットでの不思議な出会いです。


    Vol.4【干支のぬいぐるみの祈願】

    干支のぬいぐるみを発売していく中で
    微力ながらお買い上げいただくお客様のしあわせを願うために
    2012年(平成24年)から出雲の神々へ参拝して参りました。

    毎年 10月~11月に
    ・出雲大社
    ・美保神社
    ・玉造湯神社
    ・須佐神社
    などへ参拝し、皆様のご多幸、ご健勝を祈ってまいりました。
    中には、険しい山道を登るような階段を、時間をかけてひたすら歩き、じっくりと参拝いたしました。

    出雲大社
    荘厳な感じがします
    滿汐になるとたどり着けません

    例年だと手で触れることができたのですが・・・

    今年はコロナ禍で暗い一年となりました。
    来る令和3年は、皆様がしあわせに過ごされることを願っております。
    感染に留意しながら、このウイルスを気にせず、生活できるようになることを切に望みます。



  • 2020年9月16日

    みんなのphotoコーナー

    こちらでは、お客様参加型のホームページを目指し、皆様からご投稿いただいた商品をからめた画像をご紹介しています。
    写真は、随時募集中です♪

    干支のぬいぐるみ 開運招シリーズやその他の商品をどのように飾りましたか?また、お子様の遊んでいる様子などをぜひこちらでご紹介させてください!

    ご投稿者様には随時抽選で干支のぬいぐるみ原画イラストなどプレゼントも!


    【広島県 M.O様】からのご投稿です☆彡

    お客様より☆彡来年の干支 開運招き丑は楽しみにまだしまってあります。

    早いもので2020年も残り少なくなりました。開運招きまうーすのお役目ももうすぐですね。

    そして、メッセージベアも可愛く飾っていただいてます!

    TVを観るたびにベアが揺れてますよ♪



    【そらくんパパ様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡今年も大晦日に、干支の交替式をとり行いました。

    まうーすが主役の2020年が始まります!


    干支の交代・・・うり坊ちゃんお疲れ様でした。

    後はまうーすにお任せあれ!


    【千葉県 K.K様】からのご投稿です☆彡

    純和風で素敵な飾りつけですね。清々しい新年を迎えられそうです。


    【CHIEKO様】からのご投稿です☆彡

    ドラマのワンシーンのような素敵な写真・・・

    日常一緒に暮らす本当にペットのような!可愛らしいしいショットですね。


    【静岡県 K.H様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡タイトルは「ねおき」と「こひつじカメラ」です。

    ホンワカ〜な表情が癒されますね♡


    【北海道 T.S様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡我が家の癒しコーナーです。
    我が家には、沢山の「ちびちゃん」たちがおりまして・・・
    水槽の中には水草をちぎっては投げするギャングちびちゃん。
    前に並んだ可愛いコちゃんシリーズ「ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ」は本当にめんこくて、毎日癒されております。

    お陰様でこのシリーズのぬいぐるみは5周年を迎えました!

    ネットショップでも好評発売中です(≧Ο≦)♥

    https://kuniyoshi-tokyo.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2426009&csid=0


    【静岡県 T.O様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡「こひつじの日です」
    子供の日に撮ったこひつじの日の写真です。
    優しい表情の子はピンクのカブトを、ちょっとやんちゃな表情の子は、水色のカブトを被っています。
    どちらもよく似合っていてかわいいです。

    ありがとうございます!


    【静岡県 K.H様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡
    No1.「こひつじトレイン」
    いつも干支マスコットを楽しみにしています。
    特に未年のマスコットがとてもかわいらしく、しかも、その子その子に特徴があり、数がだんだん増えてしまいました。
    座布団が安定しなかったので、布団の横に挟んでみたら なんだかかわいい行列ができて、しかもちゃんと虹彩があるせいか、カメラ目線の写真が撮れました。

    No.2
    また、あるお正月に家中のかわいい子をあつめて 新年の写真を撮ってみました。
    白いところが汚れるかもしれないと思い、 株式会社かまわぬさんの「まめぐい」をかぶせてみました。酉さんもいます。

    ありがとうございます!

    にぎや可愛いですネ~(^O^)❤💛❤💛

    No.3「ケーキ研究会こひつじ部会の活動」
    そして今年、改元の折にスコーンを焼いてみました。
    スコーンに集まってきたこひつじ、という感じで写真を撮ってみたら これまたかわいくとれました。
    不揃いなところが個性を生んで表情豊かで、数が増えていきました。
    縁起物として鎮座しているというより、 今流行りの「ぬいどり」のモデルとして大活躍しています。

    癒されちゃいますネ💛


    【そらくんパパ様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡 2011年の年末に、干支ぬいぐるみ「開運招きドラゴン」に出会ってから、毎年干支ぬいぐるみを購入しています。
    そして、年末の紅白歌合戦が終わった後に、毎年「干支の交代式」をやるのが
    我が家の恒例行事です。
    これからも、毎年続けていきたいと思っています。
    まうーすが主役の2020年が始まります!





    【静岡県 T.O 様】 からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡 5年前に買った干支マスコット未がとてもかわいくて気にいっています。
    汚れないように普段、手ぬぐいをかぶせています。
    みんなでクニヨシさんのお花を見ている写真を撮りました。
    この子達のかわいさに毎日癒やされています。


    【愛知県 あき様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡 コンビニエンスストアの店舗の棚にチョンと座っている姿が可愛くて即買いしました‼️
    数年経った今も、私の部屋で電話番をしています。毎日癒されています。


    【東京都 M.I 様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡 購入後、早速作ってみましたが・・・
    タワーがちょっと斜めってしまいました(汗)


    【北海道 K.K 様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡 柴犬のぬいぐるみだらけの我が家ですが、この度、初の秋田犬をお迎えしました!
    思ったよりフワフワで耳の形がとても可愛い~~♪
    右側はチビ柴犬ちゃんファミリーとして仲間入り。どのカバンに付けようか迷っています。


    【北海道 T.S様】からのご投稿です☆彡

    お客様コメント☆彡 昨年末、北海道では手に入らなかったのですが、ネットショップで購入できました。
    我が家では、うり坊が金屏風の前に座って、家族みんなを見守ってくれています。



  • 2020年9月16日

    森のレストラン

    こちらでは、デジタルミニ絵本「森のレストラン」をお楽しみいただけます。

    ★スマートフォンでご覧になる場合は、画面を横にしてご覧ください。

    ★こちらの絵本は、世界各国の言語でお楽しみいただけます。
     ページ最下段の国旗のマーク【言語を選択】でお選びください。
     英語・中国語以外は画面上部のバーよりでプルダウン出来ます。
     <自動翻訳となっておりますのでご了承ください>


    いらっしゃいませ。ようこそ森のレストランへ!

    どうぞごゆっくりお楽しみください。


    ここはきたのもりのおくふかく。

    あるひ、みちにまよった一匹のハリネズミさんが、ないていました。

    どうやら、ケガをしているようです。

    そこへ、たのしそうに、うたいながらウサギさんがやってきました。

    「あらあら、だいじょうぶ?どうしたのかしら。」


    ウサギさんはハリネズミさんをつれて森のみちをいそぎます。

    すると、いっけんの、ちいさなおうちがあらわれました。


    ドアをあけると、そこは小さなレストランでした。

    森のどうぶつたちがおでむかえです。

    「ウサギさん、おかえりなさーい。」


    まっさきにカワセミさんがハリネズミさんのケガにきづきます。

    やさしくケガのてあてをしてくれました。


    そこへ、リスさんがあたたかいスープをはこんできました。

    「おなかすいたでしょ?さあ、どうぞ。」


    あるきまわってヘトヘトだったハリネズミさん。

    おいしいスープでおなかがいっぱいになり、ミミズクさんのはねで、ねむりこんでしまいました。


    すっかりげんきになったハリネズミさんは

    「みなさんありがとうございました。ぼくがおてつだいしますから、やすんでください。」といいました。


    おことばにあまえて、じゃあ、みんなでひとやすみしましょう・・・ZZZ


    さあ、しっかりときゅうけいできたね!

    またみんなでがんばろうー!

    こうして、ハリネズミさんも、いっしょにはたらくことになりました。


    ここは、きたの森のちいさなレストラン。

    きょうもなかよしどうぶつたちが、ごちそうをつくって、おもてなし。

    ゆっくりあそびにきてみませんか?


    ありがとうございました。

    またね~!

    森のレストラン Vol.2

    こちらでは、デジタルミニ絵本「森のレストラン Vol.2」をお楽しみいただけます。

    ★スマートフォンでご覧になる場合は、画面を横にしてご覧ください。

    いらっしゃいませ。ようこそ森のレストランへ!

    どうぞごゆっくりお楽しみください。


    ここは北の森のおくふかく。

    なかよしどうぶつたちが、おいしいごちそうをつくってくれるちいさなレストランです。


    ある日、ウェイトレスのシマエナガさんが、オーナーシェフのクマさんにおねがいごとをしています。

    「こどもたちのがっこうが、やすみになってしまうんです。

    あすから、ここへつれてきていいですか?」

    「それはたいへんですね。もちろん、よいですよ!」

    やさしいオーナーは、こたえました。


    つぎのひ、おかあさんシマエナガさんは、こどもたちをつれてしゅっきんです。

    「みんな、ちゃんとついてきてね~。」

    「はーい!」

    こどもたちは、げんきにこたえました。


    レストランへとうちゃくすると、おかあさんシマエナガさんは、いちばんしんぱいな、すえっこのチビちゃんにいいました。

    「おにいちゃんのいうことをよくきいて、よいこにしててね。」


    おかあさんがおしごとにつくと、こどもたちは、それぞれ、なかよくたのしくあそんでいます。

    いちばんおおきいおにいちゃんがいいました。

    「木がいっぱいだね。そうだ、たんけんしよう!」


    レンガのはしをわたると、おおきな木がありました。

    「この木なら、とびたつれんしゅうができるよ!」

    シマエナガのこどもたちは、おおよろこびです。


    4わのきょうだいたちは、みんな、かるがると、えだにとびうつることができました。

    でも、すえっこのちびちゃんは、まだこわくて、とべません。


    「がんばってー!! みんながついてるよ!」

    きょうだいたちのはげましをうけて、チビちゃんは、ゆうきをだして、えだからとびました!

    そのようすを、レストランではたらいているリスさんが見ていました。


    リスさんが、ウサギさんにたのんで、おいわいのケーキをつくってくれていました。

    「さあ、みんなで、がんばってとべたチビちゃんのおいわいをしょう!」

    「おめでとう!!」


    ここは、北の森のちいさなレストラン。

    やさしいどうぶつたちがおでむかえしてくれます。

    こまったときは、いつでもきてくださいね。


    Good-Bye!

    Thank you very much.   ありがとうございました。

    「森のレストラン オリジナルLINEスタンプ」

    株式会社クニヨシ ネットショップOPENを記念して、コラボレーションいたしました。

    ホームページにもちょこまか(?)登場します。

    可愛がってくださいね~♫



    スタンプはホームページ下のバナー又はこちらからよろしくお願いいたします!
    ↓↓↓
    「森のレストラン オリジナルLINEスタンプ」


  • 2020年9月16日

    ワンニャン★チャリティ ほか企画

     

     

     

     

     

    (株)クニヨシでは、ネットショップの対象商品の売上げの一部から、動物保護につながる支援活動に微力ながら参加致しております。
    支援先の「認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会」様は、北海道長沼町で、保健所などからの犬・猫の保護や新しい里親への譲渡促進の活動を主体に、
    2005年に創設された法人です。
    会について詳細はこちら↓↓↓

     【認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会】

    ネットショップの「ワンニャンチャリティ企画商品」ジャンルから対象商品を選択しご購入いただけます。
    またこちらで、以前企画した「ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ5周年プレゼント企画」でご好評をいただいたペットの似顔絵も承ります。
    詳細はこちら↓↓↓

    【チャリティ企画・ペットの似顔絵のご案内】

    こちらのコーナーでは、ご注文・ご協力いただいた中から、ペットの似顔絵のご紹介や情報をなどをご紹介させていただきます。

    ※ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ5周年企画の当選発表に関しての記事は、本コーナー下段にございます。

    併せてご覧ください。


    ★まずは、社長の ハムちゃんのご紹介です★

    エピソードのご紹介(社長談)

    出会いは2000年。國吉家のベランダで、一匹のネコちゃんがなぜか堂々とひなたぼっこをしていました。
    やせ細っていたため来るたびにごはんをあげたところ、二男が「ハムちゃん」と名づけ、いつの間にか家族の一員に。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    2001年2月ハムちゃんの大ケガ!右の後ろ足に、かなり深い傷が2ケ所!
    獣医さんの話では、「化膿してますねぇ。ケンカでもしたんでしょ。」とのことでした。
    治療中かなり痛がり、そして、こともあろうか、私の手を引っかき、噛みつきました。
    私の手も治療してほしかったです。
    時々、消毒薬をつけてやるなど手当の毎日。その後、ハムちゃんは、パソコンのモニターへジャンプできるまでに復活しました。
    2017年に他界してしまいましたが、子どもたちと共に長く家族の一員でした。

    ありがとう、ハムちゃん。

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    ★初めてのご注文をいただきました★

    【京都府 S様  しまのすけちゃん】

    エピソードのご紹介

    しまのすけちゃんは、活発で冒険が大好きな男の子です。
    天気の良い日は、ママと一緒にお散歩します。寝る時もママと一緒。
    リードなどを付けなくても、ちゃんと傍を離れず一緒に歩く賢い子です。

    愛情いっぱいの日常が表情や毛並みから伝わってきて、
    癒されながら描かせていただきました♪
    企画にご賛同いただき、誠にありがとうございました。


     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    ★可愛い黒柴のベビーちゃん★

    【北海道 M様  リュウちゃん】

    エピソードのご紹介

    リュウちゃんは、まだ1歳になっていないパピーです。
    クリっとしたお目目がとても可愛い男の子。
    好奇心いっぱいの時期で、お部屋の中を転げまわったり冒険しています。

    可愛いしぐさでちょこまか動き回る姿を想像しながら、描かせていただきました。
    ご家族の愛情いっぱいに見守られて、元気いっぱいスクスク育ってくださいね♪
    企画にご賛同いただき、誠にありがとうございました。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    ★メモリアルのご注文をいただきました★

    【京都府 S様 より Rちゃん】

    お友達が長く可愛がられていたネコちゃんが天国へ・・・

    少しでも心の癒しになればという思いからの製作ご依頼でした。

    仕上げ時には、心を込めてお花を描かせていただき、お届け致しました。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


     

    ★那須の高原を駆け回る★

    【栃木県 K様  疾風くん】

    エピソードのご紹介

    疾風くんは、3歳の元気な男の子です。
    名前の通り、普段元気にお外を駆け回っていますが、飼い主であるBOSS様のお布団も大好きで、
    干したてのフカフカお布団を占領しているそうです。

    これからもBOSSと仲良く、元気で可愛いお顔見せてくださいね♪
    ご協力いただき、ありがとうございました。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


     

    ★ずっと仲良しだにゃん★

    【福岡県 M様  文ちゃん&桃ちゃん】

    エピソードのご紹介

    2年ほど前に大きな水害があり、大変だったな中、無事にまた出会えた文ちゃん。
    (左側のネコちゃんです)
    桃ちゃんとのひとこま、幸せな安心した表情をみせてくれていますね。

    仲良く寄り添う姿に、本当に温かい気持ちにせていただきました。
    ご依頼者様も、個人で猫ちゃんたちの保護活動をされています。
    ご賛同いただき、ありがとうございました。

     

     

     

     

     

     

     


    ★21年間の思い・・・★

    【埼玉県 O様  小太郎ちゃん】

    エピソードのご紹介

    21歳まで大切に育てられた小太郎ちゃん。
    もうすぐお誕生日・・・という時でしたが、残念ながら虹の橋を渡りました。
    飼い主様は3年間懸命に介護されて、ずっと暖かく見守られたそうです。

    長年愛情いっぱいに可愛がられていた様子が伝わってきました。
    絵に小さなお花を添えさせていただきました。
    大切なお写真から描かせていただき、誠にありがとうございました。

     

     

     

     

     

     


    ここから先は、2019年に企画しました、皆様におなじみの
    「ペットにしたい仔犬ぬいぐるみ」シリーズ5周年を記念したプレゼント企画の模様をお届け致します。
    (2019年12月20日にて締め切り済みです)
    長くご愛顧いただいた感謝の企画として、(株)クニヨシのネットショップで
    ぬいぐるみ類を購入・アンケートにお答えいただいたお客様の中から、抽選で3名様に
    ペットの似顔絵(又はお好きな動物画)を製作しプレゼントさせていただきました。

    ★★★★★★★1月14日付 3人目・最終ご当選者発表!★★★★★★★

    <参考インフォメーションコーナー>
    北海道にお住まい K.O様

    「ちび」ちゃん、「みぃ」ちゃんの飼い主様でした。
    ご当選おめでとうございます!
    寒い北海道ですが、仲良く寄り添って暖かそうですね。
    見ていたら、ほんわか暖かに・・・癒さればがら描かせていただきました。
    ご応募・ご回答、誠にありがとうございました。


    ★★★★★★★8月8日付 お2人目のご当選者発表!★★★★★★★

    <参考インフォメーションコーナー>
    東京都にお住まい M.I様

    チワワの「ころも」ちゃん&インコの「マル」ちゃん「たま」ちゃんの飼い主様でした!
    ご当選おめでとうございます!
    背中にちょこ~んと乗ったお写真で、カメラ目線バッチリ!
    本当に可愛くて、ほのぼのとしますね。
    ご応募、ご回答誠にありがとうございました。


    ★★★★★★★7月8日付 お1人目のご当選者発表!★★★★★★★

    <参考インフォメーションコーナー>
    東京都にお住まい 「はな」ちゃん&「あか」ちゃんの飼い主様でした!

    チワワの「ころも」ちゃん&インコの「マル」ちゃん「たま」ちゃんの飼い主様でした!
    ご当選おめでとうございます!
    仲良しネコちゃんたちの可愛いお写真に癒されながら、描かせていただきました。
    ご応募、ご回答誠にありがとうございました。


    ★作者から・・・皆様へ★

    可愛い大切なペットの絵を描かせていただきありがとうございます。
    我が家の柴犬コロです。
    18歳まで一緒に過ごしました。
    今、私が絵を描けているのは、この子のおかげだと思っています。
    これからも感謝の気持ちで描き続けます。


  • 2020年9月17日

    フォトアルバム

    すみっコぐらしシリーズ


    歴代干支のぬいぐるみ紹介


    海外展示会風景


    海外お取引先製造風景