遊び方のご紹介

こちらでは、商品の遊び方をご紹介します。

 

【カラーボール・スーパーボール】

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キャッチボールや転がして・・・の他にもたくさん!!

ペットボトルボウリング

ペットボトルを、逆三角形に6~10本並べます。空のペットボトルだと不安定な場合は、水を少し入れて重くします。

倒れた本数で競います。

 

バウンドシュートゲーム

 紙コップやプラ容器を並べて、ワンバウンドさせてカップインさせます。カップに点数をつけても楽しい!

色とりどりの空き缶を積み並べて当ててもOK

 

★ボール運びリレー

お玉や紙皿、ハンカチの上にボールを載せて手渡しリレーします。

ころころ転がって思うように走れない・・・スリルたっぷりです。

 

★ピンポンサッカーゲーム

ダンボールや牛乳パックの空き容器などで土手を四角く囲むように、卓上サッカー場を作ります。

その中で弾いていてゴールを競います。

 

 ・人に強く当ててけがをさせないようにしましょう。

 ・転がったボールをふんで転ばないように気をつけてね!

 ・道路では絶対に遊ばないようにしましょう。

 

 【みんなのモデリングバルーン】

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★バルーン作り方のコツ

★ねじる箇所を軽くつまむみ左右にバルーンを引っ張る

★左手は添えるだけ、右手で時計回りにねじる。

★最初にねじった箇所がバラけないようにするには左手で最初にねじった場所を小指と薬指で押さえておく。

 残りの3本の指で次にねじる場所を抑えれば次々にねじることが可能。

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【トランプ】

一人から多人数まで幅広い遊び方があります。ほんの一例です。

★スピード

2人でジャンケンをして親を決めたら、親が、ジョーカーをのぞいたすべてのカードを

赤と黒に分けます。お互いのカードの山をてんをきって渡し合い、手元から4枚カードを出して並べます。(自分の場札)

 お互いに手札の1番上の1枚を台札として、「スピード」と声をかけ場に表向きに出します。

お互いが出した台札2枚の前後の数字のカードが場札にあれば、そこからカードを出せます。色やマークは関係ありません。

自分の場札はつねに4枚並んでいるように、出すたびに手札からたしていきます。

どちらかが出せるカードがなくても、もう1人が出せればゲームは続けて、カードを出していきます。

2人ともが出せるカードがなくなったときは、はじめて台札を変えます。

 スピード.png

そしてもう一回、「スピード」などとかけ声をかけて、手札の1番上の1枚を台札として出します。

これに続くカードがあれば場札の中から出し、繰り返して早く手元の札が無くなった方が勝ちです。

 ★ダウト

ジャンケンでゲームの親を決めます。親はカードをよくきり、ジョーカーを除いた52枚のカードを左となりの人から時計回りに1枚ずつ裏(うら)向きのまま、すべてのカードをくばりきります。

親から「1」と宣言(せんげん)しながら、手札の中の1(A)を、場に裏向きにして出します。

次に、左となりの人が「2」と宣言しながら、手札の中から2のカードを裏向きで出します。その後は時計回りに「3」、「4」と数字を言いながら続けて出していきます。

 そして、13(K)までいったら、また1(A)にもどってくりかえします。

カードは1回で4枚まで、マークは関係なく出せます。パスはできません。

他の人が宣言どおりの数字のカードでなく、うそのカードを出したと思ったときは「ダウト」をコールして、そのカードを表向きにしてたしかめます。

もしも「うそのカード」だったら、うそのカードを出した人は、場に積まれたすべてのカードを自分の手札に加えなければなりません。

逆に正しかった場合は「ダウト」とコールした人が、場に積まれたカードを自分の手札にひきとります。

手札が一番早く無くなった人が勝ちです。

 

★セブンブリッジ

52枚のカードとジョーカーを使います。

親は時計回りに一人7枚づつのカードを配って、残りのカードは山にします。

親から時計まわりの順番で山からカー ドを1枚引いて手札にくわえて、かわりにいらないカードを手札から1枚選んで場に見えるようにすてます。

全員が一周したら、親から同じようにカードを1枚引いて、1枚捨てます。

この時に「カードの組み合わせ」ができたら、自分の前に表をみせたまま場に出せます。
見せたくない場合は、出さなくても良いです。

このゲームでは前の人がすてたカードを取ることができます。

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   ↓

【この組み合わせを揃える】

自分の前の人がすてたカードと同じマークで、数字が連続して続くカードが2枚あればそのカードを取れます。

 同じように、同じ数字が2枚あればカードを取れます。

時計回りの順番で、また1枚ずつカードを引いてすすめます。

もし、山に札がなくなったら、場に捨てたトランプをよくシャッフルして山札にします。

繰り返して、早く手元の札が無くなば勝ちです。

 

★ベージワン

数人で遊びます。ジャンケンで決めた親は、ジョーカーをのぞいたよくきったカードを1人4枚ずつ裏(うら)向きにしてくばります。

残りのカードは裏向きにつんだまま場において、積み札にします。ジョーカーもふくみます。

カードを4枚ずつくばったら、親は手札の中から1枚を表(おもて)向きにしてだします。これが台札となります。

親の左となりの人から順番に、台札と同じマークのカードを自分の手札からさがして、表向きにして自分の前に出します。

自分の手札に同じマークの手札がない場合、積み札から1枚ずつとっていき、同じマークがでたら自分の前に表向きにして出します。

このとき、積み札からとったカードは、すべて手札にくわえます。

みんながカードを出し終わったら、だしたカードを比べて、1番大きな数を出した人が、次の台札を出すことができます。

強さは エース、13、12、11、10、9,8,7,6,5,4,3,2 の順です。

みんなが出したカードは捨て札としてはじの方によけておき、積み札がなくなったとき、よくカードをきって新しい積み札にします。

自分の手札が残り2枚になって、そのどちらかをだすときには「ページワン」と宣言(せんげん)します。

この宣言を忘れてしまうと、その回のカードをすべて引き取らなければなりません。

こうして1番早く手札をなくした人が勝ちになります。

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